【天文】ルービン天文台の観測データから1万1000個以上の小惑星を新発見 地球近傍から太陽系外縁まで

ルービン天文台の観測データから1万1000個以上の小惑星を新発見 地球近傍から太陽系外縁まで
NOIRLab(アメリカ国立光学・赤外天文学研究所)は2026年4月2日付で、NSF(アメリカ国立科学財団)とDOE(エネルギー省)の共同出資でチリに建設されたベラ・ルービン天文台のシモニー・サーベイ望遠鏡による観測データから、1万1000個以上もの小惑星が新たに見つかったことを明らかにしました。
2ちゃんねるニュース速報+ナビ


ルービン天文台の観測データから1万1000個以上の小惑星を新発見 地球近傍から太陽系外縁まで
NOIRLab(アメリカ国立光学・赤外天文学研究所)は2026年4月2日付で、NSF(アメリカ国立科学財団)とDOE(エネルギー省)の共同出資でチリに建設されたベラ・ルービン天文台のシモニー・サーベイ望遠鏡による観測データから、1万1000個以上もの小惑星が新たに見つかったことを明らかにしました。