【江別大学生暴行死】「俺ってそんなに悪いかな」当時18歳の男が心境語る 座ったまま遺族に謝罪 ★2

北海道江別市で男子大学生が集団暴行をうけ死亡した事件の裁判で、当時18歳だった瀧澤被告は「俺ってそんなに悪いかなと思っていた」と逮捕直後の心境について話しました。(瀧澤被告)「(逮捕された直後)俺ってそんなに悪いかな?と思ってました。(暴力は)片手で数え切れるくらいしかやってないし。他の人は両手両足で済まない」(弁護士)「いまは?」
(瀧澤被告)「いまは悪いと思います」
弁護士からの質問に飄々と答えた瀧澤被告。
