文科省が同志社に研修旅行の報告求めるも回答拒否したため調査に乗り出す🧐
8日、文部科学省が同志社国際高校(京都府)の沖縄研修旅行で実施した読谷村民泊コースの学習内容について調査していることが、同省関係者への産経新聞の取材で明らかになった。3月16日の辺野古沖転覆事故を巡る一連の検証の中で、民泊コースの実態把握を進める方針だ。【参照リンク】<独自>辺野古転覆、文科省が同志社国際の沖縄研修旅行「民泊」コースでの学習内容を調査 産経新聞・事故は平和学習の一環として辺野古コースで起きたが、同校は班別に複数コースを用意しており、読谷村での民泊もその一つだった。
