【旭川】旭山動物園の焼却炉に30代妻の遺体を遺棄か 警察は動物園勤務の30代男性から事情聴く 男性は23日も通常どおり出勤

2026年4月24日(金) 11:33
北海道旭川市の旭川市旭山動物園の焼却炉に妻の遺体を遺棄したとして、旭川市職員の30代の男性が警察から任意の事情聴取を受けていることがHBCの取材でわかりました。事情聴取を受けているのは、北海道旭川市の職員で、旭川市旭山動物園に勤める30代の男性です。捜査関係者によりますと、男性は警察の任意の調べに、「旭山動物園の焼却炉に、30代の妻の遺体を遺棄した」という趣旨の供述をしているということです。
