イラン駐日大使「高市首相は加担しないようにする姿勢を示した」「日本のような友好国の船舶はホルムズ海峡を通過させるよう調整」 ★2

アメリカとイランの停戦交渉をめぐる情報が錯綜する中、イランのペイマン・セアダット駐日大使に単独インタビューを行いました。長きにわたり、日本と友好関係を築いてきたイランは、先の日米首脳会談をどう評価したのでしょうか。そして今、日本に求めることは…。■高市首相は“加担しないようにする姿勢を示した”都内にあるイラン大使館の中には、空爆で殺害された、前の最高指導者・ハメネイ師の弔問記帳所が設けられていました。
