【朝日世論調査】イラン攻撃「不支持」82% 首相姿勢「評価せず」51% ★2

朝日新聞社は3月14、15の両日、全国世論調査(電話)を行った。米国のイラン攻撃について、「支持しない」は82%に達し、「支持する」は9%だった。この攻撃が法的に問題があるかどうか、考えを明らかにしていない高市早苗首相の姿勢について、「評価しない」は51%で、「評価する」の34%を上回った。【そもそも解説】朝日新聞の世論調査
米国などが2003年3月にイラクを攻撃した直後の調査では、米国の行動を「支持する」は31%、「支持しない」は59%だった。
