【静かなる侵略】住民7人の離島に突如51本の電柱、岩国基地そばで進む中国資本の土地買収に住民がとった対抗策とは

【静かなる侵略】住民7人の離島に突如51本の電柱、岩国基地そばで進む中国資本の土地買収に住民がとった対抗策とは(1/5) | JBpress2026.1.24(土)
平野 秀樹 国土資源総研所長
目次
1.米軍岩国基地から約20kmの離島、不動産業者が「島の土地の7割をすでに押さえた」2.北海道の電源供給の「心臓部」の周囲がことごとく買収3.地域の水源地が外資の手に
4.重要土地調査法の施行から3年半、外資による買収の「面積」が非公表に5.政府発表では「大したことではない」とでも言いたげな表現「なんか変だ……」
