【北海道】解体工事現場からアルミサッシや銅線などを盗んだとして50歳の男を逮捕

10月、北海道北竜町の解体工事現場からアルミサッシや銅線などを盗んだとして50歳の男が逮捕されました。窃盗の疑いで逮捕されたのは、旭川市永山のアルバイト従業員、波賀野護容疑者50歳です。警察によりますと、波賀野容疑者は10月1日午後3時半ごろから4時半ごろまでの間に、北竜町の2か所の解体工事現場から、アルミサッシ約50キログラム、銅線約14キログラム、アルミサッシの玄関ドア約10キログラム(時価合計1万3900円相当)を盗んだ疑いが持たれています。
