【韓国】日本で強制わいせつ逮捕の教授、韓国帰国後も学生へセクハラ連発…「手の甲に口づけ」呆れた全貌

【07月10日 KOREA WAVE】日本で強制わいせつの疑いで逮捕された後に韓国で教壇に復帰していた東国(トングク)大学日本学科の
教授が、自校の学生らに対してもセクハラやわいせつ行為を繰り返していたことが、学内調査で事実と結論づけられた。「東国大学人権侵害調査・審議委員会議決通知書」によると、同大の人権センターは5月27日、この教授が日本学科の学生にセクハラや不適切な身体接触をしたとする事実関係を認定。
