【韓国経済】KOSPI 8400時代の素顔…上場銘柄の82%は下落するという極端な二極化現象

KOSPIが5月の1カ月間で28%以上急騰し、8,476と史上最高値を更新したが、韓国内上場銘柄の82%は下落するという極端な二極化現象が起きた。Samsung ElectronicsとSK hynixの2銘柄の時価総額合計がKOSPI全体の50.7%に達して指数上昇を主導し、中小型株や内需セクターは一斉に下落した。
2ちゃんねるニュース速報+ナビ


KOSPIが5月の1カ月間で28%以上急騰し、8,476と史上最高値を更新したが、韓国内上場銘柄の82%は下落するという極端な二極化現象が起きた。Samsung ElectronicsとSK hynixの2銘柄の時価総額合計がKOSPI全体の50.7%に達して指数上昇を主導し、中小型株や内需セクターは一斉に下落した。