【WBC】韓国系内野手へ止まらぬ酷評「英雄から戦犯へ」 侍J戦で沈黙→翌日も失態で手のひら返し

同点の延長10回にバント処理で痛恨の判断ミス■チャイニーズ・タイペイ 5ー4 韓国(8日・東京ドーム)
ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)の1次ラウンドC組が8日に東京ドームで行われ、韓国代表はチャイニーズ・タイペイ代表に延長10回タイブレークの末に4-5で敗れた。この試合で攻守に精彩を欠いた韓国系米国人のシェイ・ウィットコム内野手(アストロズ)に対し、母国メディアから「英雄から戦犯へ」などと厳しい批判の声が上がっている。
