【江南タイムズ】「F-35撃墜は夢だった?」中共が誇るレーダーシステム、イランで”完全に無力”

イランに配備された中国製防空システムがアメリカ・イスラエルの大規模空襲を阻止できず、その実戦性能に疑問が広がっている。先にベネズエラでも同様の問題が露呈したため、中国製武器システムの信頼性に打撃は避けられないという分析だ。3日、台湾のNewtalk新聞、香港のサウス・チャイナ・モーニング・ポスト(SCMP)などによると、イランはロシア製防空網に加え、中国の第4世代移動型レーダーYLC-8Bを導入し、首都テヘランなど主要拠点に配備した。
