【解散総選挙】「日本の首相がまた変わる可能性」と中国メディア、ネット「やめろ」「それはない」

中国メディアの北京日報は20日、「日本はまた首相が変わる可能性」と題し、高市早苗首相が1月23日に衆議院を解散し、総選挙を実施することを発表したと伝えた。記事は、高市氏が解散に当たって「総理大臣として進退をかける」と言及したことを紹介。高市氏が「高市早苗が総理でいいのか、主権者たる国民の皆さまに決めていただく」「自民党と日本維新の会で過半数の議席を賜りましたら高市総理、そうでなければ野田総理か斉藤総理か別の方か。
