【日刊スポーツ】公明・斉藤鉄夫代表の「中国レーダー照射」巡る声明内の漢字3文字 解釈で意見真っ二つ

公明・斉藤鉄夫代表は8日、自身のX(旧ツイッター)を更新。中国軍機から自衛隊機への断続的なレーダー照射が行われたことをめぐり、声明を発表した。【画像】意見が真っ二つになった漢字3文字
「6日未明、中国の戦闘機が航空自衛隊機に対し、複数回にわたりレーダー照射を行う事案が発生しました。極めて危険な行為であり、断じて容認できません」と前置きした上で「公明党は、中国に対して強く抗議し、再発防止を厳重に求めた政府の対応を支持します」と書き出した。
