【漫画】永野芽郁の主演・初プロデュースで「ヒマチの嬢王」ドラマ化、元No.1キャバ嬢が日本一の店目指す

映画ナタリー編集部
永野芽郁の主演・初プロデュースで、茅原クレセのマンガ「ヒマチの嬢王」がドラマ化決定。同作は歌舞伎町の元ナンバーワンキャバ嬢がキャストではなく“黒服(スタッフ)”として経営に関わり、キャバクラ店の日本一を目指す群像劇だ。今冬にDMM TVで独占配信される。小学館のマンガアプリ・マンガワンで連載され、シリーズ累計1億7000万PVを突破し、コミックスの売上は120万部を超える「ヒマチの嬢王」。
