W杯 日本vsオランダ 米国で「883万8千人」視聴! 米国戦以外の試合ではブラジル戦に次ぐ2位 異例の大注目 大会視聴者数も前回から152%増

米放送局「FOXスポーツ」は、サッカー北中米ワールドカップ(W杯)の日本vsオランダ戦が同局系列が放送した米国代表戦を除くW杯のグループステージの中で歴代2位となる視聴者数を記録したと発表した。同局によると、14日(日本時間15日)に開催されたオランダ戦は883万8000人の視聴数を記録した。これは米国戦以外では英語放送として歴代1位を記録したブラジルvsモロッコ戦の1001万9000人に次ぐ2位の記録。
