【W杯】メッシ “ハットトリック”の疑惑の判定映像がSNSで拡散「100%レッド。退場だ」「偉大な選手の特別扱い」と異常な炎上騒ぎに

W杯北中米大会のグループステージJのアルゼンチン対アルジェリアが16日(日本時間17日)、米カンザスシティで行われ、6度目の出場となるアルゼンチンの主将リオネル・メッシ(38)がハットトリックを決めて3-0で快勝した。W杯歴代最多得点となる「16」に並んだが、1-0で迎えた前半30分過ぎに自陣のバイタルエリアでボールを奪いにいったメッシが相手を転倒させる危険なプレーがあり、そのシーンがSNSで拡散。
