【MLB】佐々木朗希の《ブルペン行き》を専門メディア提言も「僕はリリーフ向いてない」まかり通る“ゴネ得”

ここまで“二刀流”大谷翔平投手(31)らの活躍もあって、ナ・リーグ西地区で16勝6敗(4月22日時点)と首位を堅守しているロサンゼルス・ドジャース。しかし、ワールドシリーズ3連覇をねらうチームに“不安要素”が生じてーー。(略)
「ロウキはブルペンに行かない」
つまりドジャースの地元メディアもこぞって、4試合に先発して0勝2敗、防御率6.11のローテーション投手に“先発失格”の烙印を押しているわけだ。
