【書籍】韓国を嫌悪する中国人、それでも世界で最も英明な民族が生きる韓半島まで見下げる余力はない~「韓国を見る中国の本心」

▲<韓国を見る中国の本心>チョン・ドクグ著今年は中国と修交して20周年になる年だからか中国に関する本が毎日の様にでる。その中には新しい時代の風向計のような本もあるが、未来はさておき現実さえまともに見られない本も多い。新刊ではないがキム・ギスの<中国はいったいなぜこのざまか>(2010年)がそうだ。
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▲<韓国を見る中国の本心>チョン・ドクグ著今年は中国と修交して20周年になる年だからか中国に関する本が毎日の様にでる。その中には新しい時代の風向計のような本もあるが、未来はさておき現実さえまともに見られない本も多い。新刊ではないがキム・ギスの<中国はいったいなぜこのざまか>(2010年)がそうだ。

















