【映画】「ワンダと巨像」の監督がジョシュ・トランクに決定 現在は脚本家を探している途中
2009年、実写映画化が伝えられて以降、進展が見られなかったプレイステーション2用の名作ゲーム「ワンダと巨像」の監督が決定したようだ。FIRSTSHOWINFG.NETによると、白羽の矢が立ったのはアメリカで大ヒットした「Chronicle(原題)」のジョシュ・トランク。トランクは超能力を手に入れた高校生が悪ふざけを重ね、次第にエスカレート、恐ろしい事態を引き起こすというこのSF作品で一躍脚光を浴びた新鋭監督である。



