【野球】オリックス李大浩(イ・デホ)の活躍に沸く韓国 「大砲の本能が目覚めた」「日本が熱狂」「韓国人の誇り」
5月26日現在、本塁打8本(2位)、打点24(5位)、打率は2割6分3厘(18位)だが、得点圏打率は3割4分1厘(7位)と勝負強さを発揮している。これまで日本に進出した韓国打者はイ・スンヨプ(元千葉ロッテ・マリーンズ、読売ジャイアンツ、オリックス・バファローズ)の数年を除き芳しくなかった。イ・ジョンボム(元中日ドラゴンズ)、イ・ビョンギュ(元中日ドラゴンズ)、キム・テギュン(元千葉ロッテ・マリーンズ)など多くの打者が日本のプロ野球で苦戦し、思うような成績を残せなかった。



