【野球】通算2000本安打まであと1本のソフトバンク・小久保、腰痛悪化…「奇跡が起こることを信じたい」と出場可否は25日の試合前に判断
快挙目前で腰痛再発…小久保「奇跡を信じる」 出場可否は当日決断
腰痛が悪化しているソフトバンクの小久保裕紀内野手(40)が24日、通算2千安打まであと1本で迎える25日からの阪神2連戦(ヤフードーム)について「出るか出ないかはあした決める」と話し、25日の試合前に出、欠場を判断するとした。24日は本拠地ヤフードームで全体練習が行われたが、小久保は参加せずに治療などに専念した。



