【映画】「アバター」史上最速で興行収入10億ドル突破
米調査会社ハリウッド・コムが3日発表した映画興行収入統計によると、3D映像技術を使ったSF大作「アバター」(ジェームズ・キャメロン監督)が同日までに、史上最速となる公開後17日間で世界興収10億ドルを突破、歴代興収でも2008年のバットマン・シリーズ「ダークナイト」を抜き4位に浮上した。アバターは北米で、封切りから3週連続で週末の興収が7000万ドル前後と快進撃中。
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米調査会社ハリウッド・コムが3日発表した映画興行収入統計によると、3D映像技術を使ったSF大作「アバター」(ジェームズ・キャメロン監督)が同日までに、史上最速となる公開後17日間で世界興収10億ドルを突破、歴代興収でも2008年のバットマン・シリーズ「ダークナイト」を抜き4位に浮上した。アバターは北米で、封切りから3週連続で週末の興収が7000万ドル前後と快進撃中。



