【埼玉】「ステーキのどん」アルバイトをしていた女子高校生もO157に感染
「ステーキのどん」バイト女子高生もO157感染
さいたま市は11日、「どん」(埼玉県鶴ケ島市)が経営する「ステーキのどん」の市内の系列店でアルバイトをしていた女子高校生(16)が腹痛を訴え、病原性大腸菌O157の感染が確認されたと発表した。市によると、高校生は8月30日に勤務先の店で角切りステーキを食べたが、菌の詳細検査の結果が出ていないため、現時点ではステーキが原因とは断定していない。
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「ステーキのどん」バイト女子高生もO157感染
さいたま市は11日、「どん」(埼玉県鶴ケ島市)が経営する「ステーキのどん」の市内の系列店でアルバイトをしていた女子高校生(16)が腹痛を訴え、病原性大腸菌O157の感染が確認されたと発表した。市によると、高校生は8月30日に勤務先の店で角切りステーキを食べたが、菌の詳細検査の結果が出ていないため、現時点ではステーキが原因とは断定していない。



