【アニメ】「ジャンプSQ」の人気ファンタジー漫画「テガミバチ」、アニメ化決定 10月放送開始

夜が明けない星で「テガミ」を届ける郵便配達人を描いた浅田弘幸さんのファンタジーマンガ「テガミバチ」が10月から、テレビ東京系でアニメ化されることが、4日発売の「ジャンプSQ(スクエア)」9月号(集英社)で明らかになった。「テガミバチ」は、夜が明けない星「AG(アンバーグラウンド)」が舞台。人工太陽の光も届かない危険な土地で、人々の「こころ」が託された「テガミ」を運ぶ配達人は「テガミバチ」と呼ばれていた。




