【結婚サギ】韓国人女性で誘う→結納金300万請求→韓国への帰国金請求→いなくなる詐欺、宮城で横行
宮城県内で悪質な結婚詐欺が横行しているとして、
仙台弁護士会の弁護士らが結婚紹介詐欺被害対策弁護団(団長・菊地修弁護士)を結成し、24日に電話相談を実施する。韓国人女性を紹介する特定の2業者が同じ手口で詐欺行為を繰り返しているとされ、弁護団は被害者を募り、集団提訴する方針。県消費生活センターのまとめでは、本年度の結婚紹介に関する相談は2月末現在、37件寄せられており、うち外国人が関係している相談は10件あった。




