【社会】「モンスターペイシェント」対策で、診察室に110番装置 神戸
医師や看護師に暴言を吐いたり、暴力を振るったりする患者への対策として、神戸市立医療センター西市民病院(神戸市長田区)は兵庫県警と連携し、ボタンを押せば県警通信指令室につながる緊急通報装置を診察室などに今月中にも導入する。「モンスターペイシェント」と呼ばれる悪質な患者や家族に対する防衛策の一環で、警備が手薄となる夜間のトラブルに備えて警察OBも新たに採用する。
2ちゃんねるニュース速報+ナビ

医師や看護師に暴言を吐いたり、暴力を振るったりする患者への対策として、神戸市立医療センター西市民病院(神戸市長田区)は兵庫県警と連携し、ボタンを押せば県警通信指令室につながる緊急通報装置を診察室などに今月中にも導入する。「モンスターペイシェント」と呼ばれる悪質な患者や家族に対する防衛策の一環で、警備が手薄となる夜間のトラブルに備えて警察OBも新たに採用する。





