【国際】オバマ米大統領、無党派層の不支持が5割超える…最新世論調査
米国の無党派層でオバマ米大統領を支持しない人の割合が2009年1月の就任以来、初めて5割を超えたことが、8日公表された世論調査結果で明らかになった。マリスト世論調査によると、無党派層有権者のうちオバマ大統領の仕事ぶりに否定的見方を示したのは57%と、昨年12月8日調査時の44%から増加。支持率は29%で、12月の41%から減少した。
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米国の無党派層でオバマ米大統領を支持しない人の割合が2009年1月の就任以来、初めて5割を超えたことが、8日公表された世論調査結果で明らかになった。マリスト世論調査によると、無党派層有権者のうちオバマ大統領の仕事ぶりに否定的見方を示したのは57%と、昨年12月8日調査時の44%から増加。支持率は29%で、12月の41%から減少した。



