【東京】公設派遣村、入所50代男性が死亡…肝硬変の持病あり-大田区の臨時宿泊施設
「不安が的中してしまった」。年末年始に開設された「公設派遣村」利用者が引き続き入所している路上生活者たちの臨時宿泊施設「なぎさ寮」(東京都大田区)で7日、50代の男性が死亡しました。都によると、死亡したのは同日午前8時40分ごろ、同室の利用者が「様子がおかしい」と施設の責任者に知らせ、救急車を呼びました。
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「不安が的中してしまった」。年末年始に開設された「公設派遣村」利用者が引き続き入所している路上生活者たちの臨時宿泊施設「なぎさ寮」(東京都大田区)で7日、50代の男性が死亡しました。都によると、死亡したのは同日午前8時40分ごろ、同室の利用者が「様子がおかしい」と施設の責任者に知らせ、救急車を呼びました。




