【社会】キャリーバッグ事故多発、国民生活センターが初の注意喚起 全身打撲や骨折で入院するケースも

人が集まる駅などで荷物を引いて歩くキャリーバッグと接触する事故が相次いでいることから、独立行政法人国民生活センター(東京)は旅行者が多くなる年末年始に合わせ、初めて注意喚起に乗り出した。バッグを引いて運ぶため後方が見えないことなどが接触事故につながっているとみられ、骨折などで入院に至るケースも。JR主要駅やバスターミナルなどではアナウンスや電光掲示板などで注意を呼びかけている。
2ちゃんねるニュース速報+ナビ


人が集まる駅などで荷物を引いて歩くキャリーバッグと接触する事故が相次いでいることから、独立行政法人国民生活センター(東京)は旅行者が多くなる年末年始に合わせ、初めて注意喚起に乗り出した。バッグを引いて運ぶため後方が見えないことなどが接触事故につながっているとみられ、骨折などで入院に至るケースも。JR主要駅やバスターミナルなどではアナウンスや電光掲示板などで注意を呼びかけている。






