【経済】最大の看板商品である「日経平均先物」売買システムで遅延トラブル - 大阪証券取引所
大阪証券取引所は22日、日経平均先物取引の売買システムで、処理が通常に比べて最大数分間にわたって遅延するトラブルが発生したと発表した。遅延が起きたのは同日午後1時半ごろから約20分間。大証が調査したところ、夜になって特定の証券会社から大量の注文の訂正と取り消しが入り、売買システムに負荷がかかりすぎたのが原因であることがわかった。
2ちゃんねるニュース速報+ナビ

大阪証券取引所は22日、日経平均先物取引の売買システムで、処理が通常に比べて最大数分間にわたって遅延するトラブルが発生したと発表した。遅延が起きたのは同日午後1時半ごろから約20分間。大証が調査したところ、夜になって特定の証券会社から大量の注文の訂正と取り消しが入り、売買システムに負荷がかかりすぎたのが原因であることがわかった。





