【社会】女子中学生と自宅でわいせつ行為をした尾道市立中学校教諭(25)、クビ - 広島
広島県教育委員会は14日、女子中学生にわいせつな行為をしたとして、尾道市立中学校の男性教諭(25)を懲戒免職処分にした。教諭は事実を認め「悪いことをしてしまった」と反省しているという。県教委によると、教諭は今年2月7日と3月1日、自宅で女子中学生にわいせつな行為をしたとされている。今月6日になって、教諭が勤務する中学校の保護者から「教諭が中学生と付き合っているのではないか」との情報が寄せられ、校長が教諭に確認したところ認めたという。




