【インド/どうぶつ】迷ヒョウの赤ちゃん 民家の玄関先で森林警護隊が保護

インド北部の小さな村でかわいらしい「迷子」が発見された。ふわふわの毛皮の中から、つぶらな瞳をのぞかせているのは、生後1カ月のヒョウの赤ちゃん。大人の片手に収まってしまうサイズだった。この赤ちゃん、民家の玄関先にいるところを発見され、すぐに森林警備隊に保護された。当初、トラが迷い込んだとの情報が広まり、村はパニックとなったが、迷子はヒョウの赤ちゃんと判明した。
2ちゃんねるニュース速報+ナビ


インド北部の小さな村でかわいらしい「迷子」が発見された。ふわふわの毛皮の中から、つぶらな瞳をのぞかせているのは、生後1カ月のヒョウの赤ちゃん。大人の片手に収まってしまうサイズだった。この赤ちゃん、民家の玄関先にいるところを発見され、すぐに森林警備隊に保護された。当初、トラが迷い込んだとの情報が広まり、村はパニックとなったが、迷子はヒョウの赤ちゃんと判明した。











