【参政権】2月定例京都市議会を終えて共産党が声明。自民党単独提出の参政権反対意見書について「反動的意見書は否決された」
2月定例京都市議会を終えて 共産党が声明
日本共産党京都市議団(山中渡団長、19人)は19日、2月定例市議会を終えての「声明」を発表しました。声明の全文は以下の通り。(中略)
1、市民の運動と議会の論戦で、要求の前進と貴重な成果も生み出しています。高校奨学金支度金の創設や精神障害者へのタクシー助成、分譲マンション共用部分バリアフリー改修助成制度の創設、旧エコクリーン焼却炉解体などが予算に盛り込まれました。




