【サッカー】宮城の新サッカーリーグ構想「みちのくチャレンジリーグ」 J1仙台、山形など参加
J1仙台と宮城県サッカー協会などが進めてきた宮城県内の新リーグ構想で、参加チームがほぼ固まった。J1山形も加わり、9チームでリーグ戦を戦いながら全体のレベルアップを図る。新リーグの仮称は「みちのくチャレンジリーグ」。参加するのはJ1の仙台と山形の2チームに加え、日本フットボールリーグ(JFL)のソニー仙台、東北社会人リーグ1部のNECトーキン、塩釜FCヴィーゼ、コバルトーレ女川と東北地区大学リーグ1部の仙台大、東北学院大、東北大の計9チームとなる見込み。




