【海外競馬】米女傑対決「レイチェルアレクサンドラvsゼニヤッタ」一転して実現へ レースの日程が急遽変更され、両馬のオーナーが合意
・アーカンソー州のオークローン競馬場のオーナーが、レイチェルアレクサンドラとゼニヤッタの対決が戻ってきたと表明した。・2/11に両チャンピオンのオーナーが、4/9に変更された総賞金500万ドルのアップルブロッサム招待H(米G1)で所有馬を走らせることに合意したとのことである。・この発表は、レイチェルアレクサンドラの馬主が「4/3開催では時期が早すぎるから出走しない」と表明した翌日になされたもので、レイチェルアレクサンドラがいい状態になるよう6日の猶予を与えるための措置である。




