【競馬】米競馬、レイチェルアレクサンドラvsゼニヤッタの「女傑対決」実現の可能性浮上 両馬出走でアップルブラッサムH(G1)賞金大幅増額
レイチェルアレクサンドラ(ケンタッキー州産、米=S・アスムッセン、牝4、父メダーリアドーロ)、ゼニヤッタ(ケンタッキー州産、米=J・シレフス、牝6、父ストリートクライ)の女傑対決が実現する可能性が出てきた。アーカンソー州オークローンパークが4日(日本時間5日)、GIアップルブラッサムH(4月3日、4歳上牝馬)に2頭が出走すれば賞金を昨年の総額49万ドル(約4410万円)から一気に500万ドル(4億5000万円)に増額することを表明。




