【芸能】押尾 学容疑者麻薬取締法違反事件 服用した薬物「違法なものとわかっていた」と供述
合成麻薬「MDMA」を使用した疑いで逮捕された押尾 学容疑者(31)が、これまでの容疑否認から一転して、警視庁の調べに、服用した薬物について、「違法なものとわかっていた」と供述を始めたことが新たにわかった。MDMAを使用した麻薬取締法違反の疑いで逮捕された押尾容疑者は、8月2日に、東京・港区内のマンションで死亡しているのが見つかった女性と一緒にいたことが明らかになっていて、これまでの調べに、「女性から錠剤を勧められて飲んだが、違法なものとは知らなかった」と容疑を否認していた。




