【野球】中日・落合監督発案 ナゴヤドームの両翼ポールを天井まで延ばすプラン
ナゴヤドームの両翼ポールを天井まで延ばすプランがあることが3日、分かった。落合博満監督(55)の発案で、ポールの上を通る打球が「フェア」か「ファウル」か判定しやすくすることが目的。現在はスタンドから13・5メートルの高さだが、実現すれば40メートルあまりの超長尺となる。同監督は04年に就任後、06年3月には外野席最前列に黒い幕を張り、白いボールとのコントラストを強めさせた。
2ちゃんねるニュース速報+ナビ

ナゴヤドームの両翼ポールを天井まで延ばすプランがあることが3日、分かった。落合博満監督(55)の発案で、ポールの上を通る打球が「フェア」か「ファウル」か判定しやすくすることが目的。現在はスタンドから13・5メートルの高さだが、実現すれば40メートルあまりの超長尺となる。同監督は04年に就任後、06年3月には外野席最前列に黒い幕を張り、白いボールとのコントラストを強めさせた。










