【体操】NHK杯最終日 男子は内村航平が初優勝!初の世界選手権代表に…女子は鶴見虹子が2年ぶり2度目の優勝
◆体操 NHK杯最終日(7日、東京・国立代々木競技場)個人総合の2回目を行い、男子は北京五輪銀メダリストの内村航平(日体大)が合計276・750点で初優勝し、初の世界選手権(10月・ロンドン)代表を決めた。2位に田中和仁(徳洲会)が入った。女子は鶴見虹子(朝日生命ク)が合計172・775点で2年ぶり2度目の優勝を果たし、2位に上村美揮(朝日生命ク)が食い込んだ。
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◆体操 NHK杯最終日(7日、東京・国立代々木競技場)個人総合の2回目を行い、男子は北京五輪銀メダリストの内村航平(日体大)が合計276・750点で初優勝し、初の世界選手権(10月・ロンドン)代表を決めた。2位に田中和仁(徳洲会)が入った。女子は鶴見虹子(朝日生命ク)が合計172・775点で2年ぶり2度目の優勝を果たし、2位に上村美揮(朝日生命ク)が食い込んだ。









