【映画】第62回カンヌ国際映画祭:菊地凛子、今度は殺し屋役・会見で「難しい役」「挑戦しがいがあった」…主演のスペイン映画が公式上映

今年のコンペティションの棹尾を飾る『MAP OF THE SOUNDS OF TOKYO』(原題)に
主演した菊地凛子が、監督のイサベル・コイシェ、相手役のセルジ・ロペスと共に23日(現地時間)、公式記者会見に登壇した。『死ぬまでにしたい10のこと』などで知られるスペインのイサベル・コイシェ監督が、第二の故郷というほど愛する東京を舞台に、魚河岸で働く孤独な殺し屋のヒロインと、標的のスペイン人男性、そしてヒロインをひそかに愛する音効技師の関係を描く。




