【映画】ユースケ・サンタマリア、宮崎あおいの胸をもむ「その時の感触が残っています」…『少年メリケンサック』舞台あいさつ

映画「少年メリケンサック」が公開初日を迎え、主演の宮崎あおいらが舞台あいさつを行った。レコード会社に勤務する契約切れ寸前のOLが、中年のおじさんバンドを売り出そうと奮闘する物語だが、会社社長役のユースケ・サンタマリアは「宮崎さんの片胸をつかむシーンもある」とニヤニヤ。「『もげるくらいもんでくれ』と言われた」と話すと、宮藤官九郎監督に「そんな演出はしていない」と否定されたが、「その時の感触が残っています」とユースケは大暴走。




