【石川】内側からも美を鑑賞、3色ガラスの世界 金沢

金沢21世紀美術館(金沢市広坂)の正面広場に、赤・青・黄の3枚の色ガラスが渦巻き状に重なった作品がお目見えし、話題となっている。色ガラスの高さは3メートル。中に入れるようになっており、立つ位置や日光の強度などにより、美術館の建物や街の様子が織りなすさまざまな表情を観賞できる。世界的に活躍する現代美術作家、オラファー・エリアソンさんが制作したもので、夜にはライトアップされ、幻想的な光の空間を醸し出す。
2ちゃんねるニュース速報+ナビ


金沢21世紀美術館(金沢市広坂)の正面広場に、赤・青・黄の3枚の色ガラスが渦巻き状に重なった作品がお目見えし、話題となっている。色ガラスの高さは3メートル。中に入れるようになっており、立つ位置や日光の強度などにより、美術館の建物や街の様子が織りなすさまざまな表情を観賞できる。世界的に活躍する現代美術作家、オラファー・エリアソンさんが制作したもので、夜にはライトアップされ、幻想的な光の空間を醸し出す。














