【食文化/東京】レトロおにぎり店が亀有にオープンへ 昭和30年代の元気が“具” お年寄りの「癒やしスポット」に

店内には、ブリキ看板に木枠のテレビ。営業車は、ダイハツの三輪自動車-。東京都葛飾区のJR亀有駅前に二十二日、「昭和三十年代」をテーマにしたおにぎり専門店がオープンする。住民の高齢化と再開発が同時に進行する下町で、慌ただしさに疲れたお年寄りの「癒やしスポット」になることを目指している。飲食業コンサルタントの小岩さん(37)が手掛けた「亀有釜戸屋本舗」。
2ちゃんねるニュース速報+ナビ


店内には、ブリキ看板に木枠のテレビ。営業車は、ダイハツの三輪自動車-。東京都葛飾区のJR亀有駅前に二十二日、「昭和三十年代」をテーマにしたおにぎり専門店がオープンする。住民の高齢化と再開発が同時に進行する下町で、慌ただしさに疲れたお年寄りの「癒やしスポット」になることを目指している。飲食業コンサルタントの小岩さん(37)が手掛けた「亀有釜戸屋本舗」。












