【彩の国】“バラの寺”目指してイメチェン、地域の話題に/埼玉・羽生市「清浄院」

色鮮やかなバラで彩られた寺がある。羽生市下手子林の「清浄院」(江森弘基住職)だ。伝統と格式を重んじる寺のイメージを払しょくし、大勢の人に親しんでもらおうと、大阪出身の副住職、宗海(そうかい)=僧名=さん(40)が植栽。「『バラの寺』の愛称で呼ばれるように頑張りたい」と張り切る。特徴のなかったという寺が二年半で「空即バラ色」に生まれ変わり、地域の話題になっている。
2ちゃんねるニュース速報+ナビ


色鮮やかなバラで彩られた寺がある。羽生市下手子林の「清浄院」(江森弘基住職)だ。伝統と格式を重んじる寺のイメージを払しょくし、大勢の人に親しんでもらおうと、大阪出身の副住職、宗海(そうかい)=僧名=さん(40)が植栽。「『バラの寺』の愛称で呼ばれるように頑張りたい」と張り切る。特徴のなかったという寺が二年半で「空即バラ色」に生まれ変わり、地域の話題になっている。














