あの阿久根市長の親族企業、最低価格と1円差で落札
鹿児島県阿久根市の竹原信一市長の親族が経営し、市長自身も社員となっている土木工事会社「三笠興産」が、市が2月に行った公共工事の入札で、落札できる下限の最低制限価格より1円高い価格で落札していたことがわかった。19日の市議会で、市議の一人がこの問題を追及する予定だったが、市長は同日も出席を拒否した。市長の議会ボイコットは6回目で、議会は再び空転した。
2ちゃんねるニュース速報+ナビ

鹿児島県阿久根市の竹原信一市長の親族が経営し、市長自身も社員となっている土木工事会社「三笠興産」が、市が2月に行った公共工事の入札で、落札できる下限の最低制限価格より1円高い価格で落札していたことがわかった。19日の市議会で、市議の一人がこの問題を追及する予定だったが、市長は同日も出席を拒否した。市長の議会ボイコットは6回目で、議会は再び空転した。






