【千葉】コンビニで店員にカッター突きつけ軽傷負わせ現金奪う、ブラジル人に懲役5年
(11日)
強盗傷害などの罪に問われた習志野市の作業員でブラジル国籍のソノダ・リカルド・カタシ被告(37)に、彦坂孝孔裁判長は懲役5年(求刑・同8年)を言い渡した。判決によると、被告は09年5月11日、船橋市前原西2のコンビニで店員にカッターナイフを突きつけ軽傷を負わせ、現金4万2000円を奪うなどした。
2ちゃんねるニュース速報+ナビ

(11日)
強盗傷害などの罪に問われた習志野市の作業員でブラジル国籍のソノダ・リカルド・カタシ被告(37)に、彦坂孝孔裁判長は懲役5年(求刑・同8年)を言い渡した。判決によると、被告は09年5月11日、船橋市前原西2のコンビニで店員にカッターナイフを突きつけ軽傷を負わせ、現金4万2000円を奪うなどした。









