【東京】今度は覚せい剤で懲戒免職を公表せず、大田区
職員による税金の着服が明らかになったばかりの東京都大田区で12日、今度は職員の男が覚せい剤取締法違反の罪で起訴されていたことが明らかになった。区は昨年11月18日付でこの職員を懲戒免職処分にしたが、約3カ月間も公表していなかった。区によると、懲戒免職処分になったのは、元まちづくり管理課の張替良道主任主事(37)。
2ちゃんねるニュース速報+ナビ

職員による税金の着服が明らかになったばかりの東京都大田区で12日、今度は職員の男が覚せい剤取締法違反の罪で起訴されていたことが明らかになった。区は昨年11月18日付でこの職員を懲戒免職処分にしたが、約3カ月間も公表していなかった。区によると、懲戒免職処分になったのは、元まちづくり管理課の張替良道主任主事(37)。





