【不動産】ウリは相場より2~3割安い"低価格"--倒産案物件を買い取り、完成させた新築マンション
倒産したディベロッパーの未完成分譲マンションを別のディベロッパーが買い取り、工事を再開して完成させた新築マンションの販売が首都圏で増えている。ウリは“低価格”だ。横浜市鶴見区で1月中旬から売り出された24戸のマンションは1カ月ほどで完売。広さは2LDK~4LDKで、価格は2500万円台から4000万円弱だった。
2ちゃんねるニュース速報+ナビ

倒産したディベロッパーの未完成分譲マンションを別のディベロッパーが買い取り、工事を再開して完成させた新築マンションの販売が首都圏で増えている。ウリは“低価格”だ。横浜市鶴見区で1月中旬から売り出された24戸のマンションは1カ月ほどで完売。広さは2LDK~4LDKで、価格は2500万円台から4000万円弱だった。







