【放送】『地デジカ列車』が三陸鉄道リアス線で運行開始、パナソニックは地アナ終了カウントダウン待受けを刷新

アナログ放送が終了する500日前となる3月11日、岩手県宮古市と久慈市を結ぶ三陸鉄道リアス線で「地デジカ列車」の運行が開始された。また、パナソニックは、アナログ放送終了までをカウントダウンで表示する携帯電話用Flash待受けの新バージョンを公開。サプライズ的な要素も盛り込んでいるという。■地デジカ列車--列車の内部には地デジカの絵が飾られている「地デジカ列車」は、三陸鉄道の車両を、地デジカのイラストなどでラッピングしたもの。




